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高校時代の女友達と性的な関係を持つことができた体験談

個人で運営しているサイトをきっかけに、高校時代の学友と性的な関係を持てた話です。
同年代同士で話し合える個人サイトで話した女性が、高校時代からの女友達と知って話が弾みました。
話が弾む中、顔が見えないサイト上だからか、彼女に性的な話題を持ち掛けられました。
今は恋人はいるのか、女性と性的な関係を持ったことはあるのか、などといろいろ聞かれてしまいました。
顔が見えていないせいか、私も勢いに乗ってしまい、恋人はいなければ女性と性的な関係を持ったこともない。君をオカズにオナニーしているだけ、と書いてしまいました。
彼女も私が高校時代に体を直視していることに気づいていたため、自分がオカズにされていると聞いても、逆に興奮してしまったそうです。
今度会ってみないかと話になり、私のマンションに来てもらうことになりました。
素敵な格好で行くから楽しみにしていて、と言われた後、避妊具の用意をするため近くの薬局まで出かけました。
当日、彼女がマンションまで来てくれました。
高校時代の黒のセーラー服で会いに来てくれて、黒セーラーフェチの私にとってこれはとても素敵な格好でした。
会った瞬間に抱きしめてしまい、嫌がられたと思いましたが、嫌がるどころか相手からも私の体に腕を回してくれました。
それからは寝室でベットに座り、何気ない会話をしてから彼女の体に触れ始めました。
胸や腰を撫でるたびに熱っぽい息遣いが聞こえて、それからは彼女の横にさせて体を重ねました。
切ない声で喘ぎながらも、こちらの顔を見つめては嬉しそうに微笑んでくれて、腰を動かすことも忘れてそのまま抱き合っていました。
あまりの興奮から、それからすぐに射精しました。
彼女は達したわけではないですが、それでも挿入してくれるだけで嬉しかったそうで、そのままもう一回続けることになりました。

今度はちゃんと腰を動かして彼女にも気持ちよくなってもらいましたが、結局達するよりもお互いにそのまま抱き合っている方がいいとなって、二回目も私が射精するだけでした。
その後、何だかんだでお付き合いすることになり、体を重ねることがあっても達するより、抱き合うことを優先した変わった行為を行っています。

 

岩手 男性 20代 大学生